分からないと思います。
元から、1回で終了するように作られたコースですから、後で、変化が分かっても意味がありません。
変化の確認は、矯正直後の、施術中です。
施術中に、確認ができていれば、後は、顔肉の問題だとハッキリと分かりますから、何がどうなっているのか?自分はどうしたら良いのか?の判断が出来るようになります。
「分からなくなる人」
後になって「分からなくなる」というトラブルがある場合は、矯正の施術中に、「確認が出来ていない人」だけです。
ほとんどの人が分かる矯正をしていますが、骨的な矯正を行った時に、
1)ご本人が、変化を確認しなかった場合は、後になって、
変化が分からなくなる人がいます。
2)確認できていないのに、ご本人の勝手な考えから、
「確認しました。」と言われた場合は、こちらでは、どうすることもできません。
「矯正時のきまり」
施術は、必ず、「変化しているか?」の確認をしてから、
次の矯正をするようにしています。
その時の、確認の返事は、
1)「変わった」
2)「変わらない」
3)「分からない」の3つだけにしてください。
【注意】 :曖昧な返事の意味
「変わったかもしれない・・」とか「そんな気がする」
という返事をする人の場合は、頭での確認が出来ていません。 
この場合は、後になって、「自分の顔がどうなったのか?」の判断が出来なくなって、分からなくなることが多いのです。
さらに、小顔 工房で、確認のための返事の仕方までを決めているのは、意味があります。
それは、きちんと、頭で変化したことを理解出来ていないとコンプレックスが消えないからです。 コンプレックスは、一種の記憶ですから、正しい情報をs与えることで、消すことが出来ます。
一度、消えてしまえば、そこからは、自由になることが出来ます。
小顔 工房の施術では、顔が小さくなるだけではなく、
コンプレックス自体を無くすことを目的にしていますから、
その返事が、「大切な意味」を持っているのです。
「施術をお断りする場合」
施術中に、本当に分からない人、判断が出来ない人の場合は、
施術をすることをお断りし、その場で、施術を中止することがあります。
※その場合の施術料金はいただきませんが、交通費などの一切に
ついてのお支払いもありませんので、自信が無い人の場合は、
ご予約をしないようにお勧めしています。
「人が分かるか?」
他の人に「変わったか?」を求めても、分からないことがほとんどです。
数ヶ月とか、数年間会わなかった人の場合には、反対に、
分かる人がたくさんいます。
基本的には、自分が基準になりますから、施術の時に、
きちんと確認をすることが、自分の自信になるのです
「確認できた人の場合 」
骨的な矯正で、変化を確認できた人の場合は、
「顔肉的に大きくなって見えるだけだ」と言うことを理解しています。
後は、小顔 工房で教えた体操を繰り返せば、顔が小さくなってくることも
知っていますから、体操を繰り返して自力で問題を解決していると思います。
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