生まれて来た以上は、思いっきり生きたいのが人間です。
それでも、生きにくさとか、不自由さは存在します。
それを小顔工房では、「ハンデ」と呼んでいました。
小顔工房は、元々、ハンデ専門の治療室(からだの
治療室)でしたから、顔の問題も含めた、色々な
ハンデに対して、施術をしてきました。
「出来るだけ、ハンデをどけてあげるから、思いっきり
行ってごらん!」と、みなさんを応援するために
作られたのが、この小顔工房の前身なのです。
ですから、基本的に、みなさんの味方をするために
ここは存在しているというのは、今も変わりありません。
不自由さを取り除いて、「楽しく、自由に生きてゆき
ましょう。」・・それが、小顔工房の目的なのです。