最初から、小顔の施術は、ミリ単位の変化ですから、
見えない人がいても不思議ではありません。
本当にテストが分からない人もいます。
自分が感覚が鈍いということを知らない人もいます。
それは、かまわないのです。
問題は、正しく知ることです。
ですから、テストで、目で見て分かるけど、触っては
分からないとか、その反対もあります。
両方が分からなくても、頭で理解出来る事もあります。
それでも、良いのです。
問題は、変化していることを理解する事です。
それが、分かるようになると、いろいろな感覚を使って
見えるようになったり、分かるようになってきます。
分かるようになれば、施術後でも、変化していた事が
理解出来ますから、施術後になって、大きく見えた
場合は、顔肉なのだということも、理解が出来て、
「アゴ先体操」をするだけで、そのむくみは取れる
ことも、試してみることが出来ます。
施術中、最初に骨だけを矯正するようにしているのは、
顔肉(むくみ)的に、顔が小さく見えたとしても、
それは、本当には、顔が小さくはなっていませんから、
まず、最初に、骨的に、顔が小さくなったのか?を
確かめてもらう為なのです。
小顔工房の目的 →